親族・知人訪問

2019/6/21
申請人が準備する必要書類
 

必要書類

注意

1査証申請書
  • 英語又は日本語で記入されたもの 2通
  • 45mm×45mmの写真を貼ってください。
  • 署名と申請書記入日を忘れないように記入してください。
  • 申請書の各項目に書き漏れがないよう記入してください。

2旅券

パスポートカバー等は外してください。

(パスポートの一時返却を希望する方は顔写真のページのコピーをお持ちください。)

3 国内旅券写し 

写真が貼られたページと居住登録のページのみコピーをお持ちください。

4渡航費用支弁能力を証明する書類

所得額が記載された在職証明書,銀行預金の残高証明書等渡航費用支弁能力を確認できる書類
日本側招聘人が渡航費用を負担する場合の必要書類はこちらをご覧ください。

5 航空券予約書

航空便の予約確認書を提出してください。

6招聘人との関係がわかる資料

出生証明書,婚姻証明書の写し等

7数次の渡航目的を説明する資料
(数次査証を申請する場合のみ)

書式は問いません。英語又は日本語で数次査証を必要とする理由を記載してください。
申請書の«Intended lenght of stay in Japan»の欄には最初の訪日の滞在期間を記載し,その横に«Multiple»と記載してください。

8 委任状
(代理申請の場合のみ)

代理申請の場合,委任状の提出が必要です。委任される人は親族等である必要はなく,18歳以上の方であれば誰でも構いません。

  • 委任状の書式は問いません。
  • 公証の必要はありません。
  • 委任状には代理人の連絡先を記載してください。


招聘人が準備する書類
 

書類

注意

1招聘理由書               

オリジナルを提出してください。書式及び記入例はこちらをご覧ください。                                          
申請人が複数の場合,申請人名簿を作成してください。

2滞在予定表 滞在予定表には次の事項を記入してください。
  • 日本への入国日及び出国日
  • 宿泊先(連絡先)
  • 主な訪問先等の活動予定

注意事項
  • 必要書類が一つでも欠けていると受理できません。
  • 申請書の記載内容や提出された書類の内容が事実と反する場合,虚偽申請として査証は発給されず、その後6ヶ月間は査証を申請できません。
  • 特に指定がある場合を除き,書類は原本を提出して下さい。
  • 上記1から10までの書類を1から順番にそろえて提出して下さい。
  • 提出書類のサイズはA4サイズとして下さい。
  • ホッチキスやクリップを外して提出して下さい。
  • 特に指定されている場合を除き,全て1部ずつ提出して下さい。
  • 提出された書類は返却できません。
  • 上記以外に追加で書類提出をお願いすることがあります。
  • 数次査証申請の場合は、審査の結果次第では一次査証が発給されることがあります。